この人と結婚して本当に幸せになれるかしら?結婚を決意する前のチェック項目

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結婚調査チェック

結婚はあなたの一生に関る問題です!

1.身分不相応なブランド品を多く身につけている。

※交際期間中は相手の金銭感覚について余り気にならないかもしれませんが、結婚して同じ世帯となった場合にはとても大きなポイントです。実は借金があるというケースも稀ではありません。

2.些細と思えるような理由で転職を繰り返している。

※キャリアアップの為の転職は忌むべきものではありませんが、些細と思えるような理由で短期間での転職を繰り返している場合は、辛抱のなさを示しているかもしれません。性格面ではもちろん、経済的にも大きく関係する点なので確認が必要でしょう。

3.時々話のつじつまが合わない事がある。

※嘘をつかれている可能性があります。嘘をつくような必要がない場面での嘘は、その人が悪気無く気軽に嘘をつく癖があるという事かもしれません。

4.細かな嘘を多くつく癖がある。

※罪悪感を持たずに嘘をつける人は、意味をもたない嘘をつく事が多いです。また、その必然性のない嘘の裏には重大な嘘が隠されているといったケースも多く見られます。

5.最初の出会いがお見合いパーティーや出会い系だった

※最近では出会いのきっかけの一つとして大変ポピュラーになっていますが、利用者の中にはサービスを悪用して異性を騙す人がいるという一面があり、利用者の多くが複数の異性とやりとりを続けて最終的に交際相手を絞りこんでいくという傾向があります。 最初から交際相手としか連絡をとっていないという人は皆無といっていいでしょう。交際が始まった時点で他の方とのやりとりを断っていればいいのですが、こっそりとサービスの利用を続けている人もいるようです。

6.共通の友人がいないので、別の立場からのアドバイスを受けられない。

※共通の友人がいれば、その友人から相手の過去の話や自分は知らない相手の側面などを知る事ができますが、共通の友人がいなければあなたが知っている相手の姿しか知りえません。

7.離婚暦があるらしいが、離婚理由がはっきりしない。
 若しくは、元の配偶者に全ての責任があるとしている。

※離婚も一つの選択肢ですから、離婚暦がマイナスポイントだと一概にはいえません。ただ、同じ間違いを繰り返さない為にも離婚をした理由が重要になります。本人の浮気や浪費癖などが原因の離婚であれば話し合う必要があるでしょう。また、離婚した配偶者に責任があるという場合であっても、事実かどうか確認しましょう。結果的に別れたとはいっても愛し合って結婚していた訳ですから、余りにも元の配偶者を悪く言う人も、性格的に難がありそうです。

8.自分の親に会うのを嫌がる。若しくはなかなか親に会わせようとしない。

※結婚を考えている相手を双方の親へ紹介するのが当然の成り行きですが、それを拒むのには何かしらの理由があると考えていいでしょう。

9.家族の話をしようとしない。

※人それぞれ事情はありますが、結婚は家同士の繋がりという側面もありますので、極端に家族の話を避けるのは何か理由があるのかもしれません。

10.実家から離れて暮らしているのに、帰省する様子が全くない。

※家族と疎遠になっているのか、単に面倒なのかはわかりませんが、疎遠であるなら疎遠になった理由の存在、面倒なのであれば、老齢になった両親に対する思いやりの低さが窺えると思います。

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